何事も先手必勝!!

営業担当 マネージャー 2016年中途

小幡 洋嗣

営業職を希望した理由は何ですか?

営業職に就くのは大学生の頃からの夢でした。昔から、元あるものを大きくすることよりも、自分で0から何かを創り出すことの方が好きだったので、大学生の時も友人と新しいサークルを立ち上げたりしていました!どの業界でも仕事ってやっぱり「営業」から始まるじゃないですか。自分が仕事を創り出す、そんなきっかけづくりをしたいと思い営業を志望しました。
それに「営業」って良くも悪くも正解がない仕事だと思うんです。自分の売り込みが相手に承諾してもらえたら成功だし、駄目なら失敗。そんな世界で毎日新しいことにチャレンジできる環境ってすごく面白くないですか?日々新しい発見だらけでとても充実しています!

カルテット営業部のここがすごい!

たくさんありますけど、やっぱり1番は営業のスタイルです!弊社の営業は、完全PULL型なんです。今までの僕の営業スタイルとは真逆で、正直最初はどう仕事をしたら良いのか少し戸惑いました(笑)
しかし、自分の成果数じゃなくお客様にとっての利益を第一に考える、このような営業スタイルを取れるって、とても素敵だと思います。ここは他社とは違う弊社の凄いところですね。
この他にも、広告業界のことはもちろん、他業界の知識や情報が仕事を進めていく上で必要となってきます。僕の先輩方も、知らないことは無いんじゃないかってくらい物知りです!ここも弊社営業部の自慢出来るところです。

細心の注意が最大の決め手に!信頼されるパートナーであり続けます。

マネージャーとして心がけていることは何ですか?

これまで個人の数字や案件に向かって走っていましたが、マネージャーという立場になり「個人」から「チーム」として働き方を意識するようになりました。
営業という職種は数字ありきの仕事のため難しい要素もありますが、自分1人でできる仕事には限界があります。1人でやるのでなくチームとして分担したり、任せたりすることが1+1=2以上の結果に繋がると改めて感じ、目線を1つ上に持ち、「会社として」の効率化を進めることを何よりも心がけています。

でも営業マンとして、個人の数字も追いかけ憧れるような先輩の背中を見せたいです!

カルテットで働いてきて、カルテットはどのように成長してきましたか?

カルテットコミュニケーションズという会社は、柔軟である意味、正解を作ってない部分があると感じます。まだまだベンチャー企業として伸び盛りの会社なので、特定の型に固執するのでなく新卒社員から役員まで壁を作らず意見を言い合いインスピレーションを高めあう人間関係をつくっています。
社員のコミュニケーションを重要視した風土は成長のための大きな要素だと思います。かと言って社員がなんでも自由にしているわけでなく仕事の基本をしっかり教育します。
型無しになっているわけでなく当たり前のことを当たり前にやり、社員1人ひとりにチャンスを与えてきたからこそ、業界の一石を投じる型破りな会社を築いていると思っております。

今後、どういった方に入社していただきたいですか?

一緒に働きたいと思う方は「考えて行動できる人」です。失敗しても良いので良く考え、実際に行動できる。それだけで人として魅力的だと思いますし、一緒に働いていても絶対に楽しいと思います。
また、個人としての仕事も多いのですが、チームや周りのメンバーと仕事をする場面も多くあります。お客様へのご提案を行う場合、やはり営業目線からわかることの範囲には限界があります。そんな時にはコンサル部と連携してお客様への提案を固めたりもし、自分だけでは補えない知識や・意見などを出し合う事も多いです。
このような環境があるからこそ、自分から積極的に行動し、経験を積み重ねる!そんな方だと頼もしいです。

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